月40kgの米を消費する我が家の炊飯器の調子が悪い、優待早よ!!

ツイッターでも何度かツイートしてたんですけど、月に40kgの米を消費する我が家。


最近どうも炊飯器の調子が悪いらしいです。

食費的にはコスパ最強の米

月に40kgといっても、最近は農家さんから米を直接買ってますから、30kgが8,000円程度です。不足分を買い増しても10kgで3,500円前後。主食は月12,000円以下で済みます。1日400円以下で、家族5人の朝昼晩がまかなえるのですから、コスパとしては最強の食材です。

ちなみに6枚切りのパン1袋ですと、朝食に足らないですね~。

我が家の炊飯器

うちは5.5合炊きの炊飯器。しかも機能が色々ついてるヤツじゃなくて、あくまでオーソドックスなものです。というのも、

  • 色々機能が付いてても使わない
  • 故障の原因になる
  • 本体が壊れるまでに内釜のコーティングがダメになる

という理由からなのです。・・・というのは建前で、「何より安いから」という大前提があっての事です。ちょっと失敗したのは内蓋?が外れないため、濡れ布巾で拭かないといけないことなんですが、そんな炊飯器がいよいよ調子が悪くなってしまった。

なんだかんだ言って長寿命

今回の炊飯器は何気に今まで使ったものの中で、内釜が一番長持ちした。結婚した当時のものはわずか数年でダメになった気がするけど、徐々にコーティングのもちも良くなったんかな?って思ってしまいますね。

炊飯器にこだわらない

炊飯器によって炊いた米の味が変わるといいますけど、残念ながら私は味覚音痴です。味がどうこうという以前に、研ぎ具合や水加減の方がよほど大事だと思ってます。

そんな訳で炊飯器にはこだわりありません・・・。から内蓋が外れないような炊飯器を買ってしまうんですね。

一升炊き

実は朝は家族分の朝食分と弁当分を炊くと5.5合では足りなくて、一升炊きを要望されてます。そうなると機種はある程度限定されそうだし、値段的に若干心配してます。

そうだ!優待があるじゃないか!!

そうなんです。私には優待という強い味方があるんです。ヤマダ電機の優待と上新電機の端株優待が送られてくる見込みです。

ヤマダ電機は端株からチマチマ集めながら単元株化したものですし、上新電機は端株取引が出来るようになったSBI証券のアプリから端株注文締め切りの30分前に位に注文して購入したものです。


≫「リリースから2カ月半、端株取引に対応したSBI証券のスマホアプリを使ってみた

まあ、よく考えたらヤマダ電機があるんだから上新電機の優待を無理に買う必要もなかったんですけど、なんか買っちゃいました。

上新電機の端株優待

上新電機の株主優待として、全株主に200円の割引券25枚がセットになった計5000円分の買い物割引券が貰えます。2,000円で1枚ということですから、1割引になるんですね。

あまり端株優待のことは書かない方がいいのかもしれませんけど、実は9月の末に2株→1株化され、1株の株価が3,700円くらいまで上がってしまったので、今後端株優待を狙うにはあまりメリットが無いかなと思いますのであえて書いとこうと思いました。

ヤマダ電機の株主優待

こちらは500円券が4枚で2,000円分なんですけど、1000円で1枚使うことが出来るので、半額で購入することが出来るんですね。

ヤマダ電機で購入できるものといったら、電球とか電池とか意外と消耗品もありますから重宝しそうな気がして購入に至りました。

まとめ

実際炊飯器が壊れて米が炊けなくなったら、背に腹変えられないので購入ということになるんでしょうけど、現状は保温の調子が悪いだけなのでなんとかだましながら使ってもらうように頼んでます。


▽関連記事です

端株取引に対応したSBI証券のスマホアプリを使ってみた
今まで端株を取引しようとすると時間の制限などのほかにも、PCの前にいると言う行動の制限もあったのですが、今後はスマホアプリからの注文も出来るようになりました。

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