投資信託

iDeCo

iDeCOを始めるならやっぱり有利なネット証券

つみたてNISAと違い金融機関によって取扱商品がまったく違ってくるiDeCo。ネット証券では月々のコストも抑えられるし、やっぱり外せない選択肢の一つです。
iDeCo

松井証券のiDeCoはeMAXIS Slimがフルラインナップ

松井証券のiDeCoの商品が拡充されて、その結果eMAXIS Slimがすべてラインナップ。徹底的に低コストにこだわった商品一覧に松井証券のこだわりが見えますね。
iDeCo

マネックス証券のiDeCoには、eMAXIS Slim商品が勢ぞろい

iDeCoのような一度始めたら長期にわたって運用が続く制度にとって低コスト商品は必須。マネックス証券ではeMAXIS Slimの全13本中6本がラインナップされており、どの年代層にも使いやすい証券口座ではないでしょうか。またロボアドバイザーのiDeCoポートフォリオ診断は誰でも無料で使えますので、ぜひ参考にしてみてください。
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iDeCo

楽天証券のiDeCoはバランスファンドに難がある?

楽天証券のiDeCoには楽天バンガードの株式投信が設定されていますが、デメリットとしてはバランスファンドを選びたいという人には少し難しい口座かもしれません。
iDeCo

SBI証券のiDeCoならセレクトプランが選びやすい

以前から高コストなものが混じっていたSBI証券のiDeCoですが、新しくなったセレクトプランには情報も得やすい投資信託も多く含まれているので選びやすくなりました。またiDeCoロボという診断機能もあるので、一度自分がどういう投資スタイルなのか診断してみるのも面白いかもしれません。
つみたてNISA

GPIFのポートフォリオを真似してつみたてNISAの中からバランスファンドを選んでみる

分散投資を考えた時にどんなポートフォリオがよいのか考えた時、大きなお金を運用しているモデルとなる年金積立金管理運用独立法人(GPIF)のポートフォリオを参考にバランスファンドを選んでみました。
投資信託

たわらノーロードバランスの積極型と8資産均等型はどちらのリターンが上回るか

たわらノーロードバランスにラインナップされている8資産均等型と積極型。いざ積み立てるとなるとリターンが高いのはどちらになるのか、両者を比較してみました。結果は・・・20か月後のお楽しみということで。
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