ドルコスト平均法

端株投資奮闘記

利益確定で現金比率を上げて、さらなる下落に備える

コロナウィルスによる経済危機により更なる下落相場が予想されるため、利益を確定させて現金比率を高めました。底まではついていきたいと考えています。
投資信託

市場の平均を目指すインデックス投資なら、ドルコスト平均法で積み立てればいいのでは?

一括投資とドルコスト平均法による議論は多いようですが、急激な下げ相場にはやはりドルコスト平均法のメリットは大きな武器になりますし、「退場をせずに続けられる」そんな投資方法を続けておいてもいいのではないでしょうか。
2020.03.20
端株投資とは

SMBC日興証券のキンカブ口座で端株やETFを全自動で積み立て

SMBC日興証券のキンカブを使って、ETFや株式をドルコスト平均法で積み立てる方法をご紹介します。手間を掛けずに全自動で積み立て投資が行えます。
2020.04.15
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投資に対するスタンス

端株投資をしていても投資信託の積立は続けておく

端株投資を継続していますが、やはり投資信託の積立というものは今後も続けていきます。
外貨預金/外貨MMF

住信SBIネット銀行の外貨積立は購入上限レートを利用して、ドルコスト平均法をさらに活かす

外貨預金や外貨の調達には住信SBIネット銀行の積立が、為替コストも安く、積立設定も細かく注文できるのでおすすめです。また、購入上限レートを設定することで、より安く購入することも可能です。
2020.04.20
積立NISA

ドルコスト平均法で含み損になった時に積立額を増額したらどうなる?

積立て投資なら含み損のときだって大丈夫。とにかく継続するという事を目標に投資を続けましょう。
2018.12.03
投資信託

国内債券投信と外国債券投信のリスクとリターンの比較

国内債券と外国債券のドルコスト平均法の比較を元に、積立てにおけるリスクの大きさがリターンに及ぼす影響を考えてみました。現時点では仮説に過ぎませんが、今後の検討課題にしてみたいです。
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